2012年10月20日土曜日

【Mini-Z】またしても散財

 年末にブラシレスシャシーやらブルートゥースで通信できる充電器やらがでるっつうのに、ミニッツ関連でえらい金使っちまった。
 Nexus7はおあづけなのだ……。

 さて何を買ったか。
 ちょっとフライング気味だけど、ブラシレスシャシーはLMで行こうと思い、787B関連の部品を入手。バンパーとかどうせ割れるボディマウントとかその他多数。
 ただし、あると思っていた787Bのオートスケールorホワイトボディがまったくなかった。
 ポルシェば~っかり。もういらんっつうの。

 しゃーないからARTAのHSVをもう一個買っておいた……(またかよ)

 さて本題。
 実は、「LapView」というのを買ってみた。

 http://www.is-lab.jp/

 上記サイト様から購入できるラップタイム計測器です。
 測るんジャーminiと似たようなパッケージングですが、個人作成のため安い。
 ただまぁ、個人作成の機材ということで完成度はさすがに手作り感バリバリで、品質を求める対象ではないでしょう。

 操作方法は測るんジャーと違うので、最初戸惑いましたが、別に根本的に同じ(赤外線を感知してその間隔の時間を取るだけ)なので、すぐに理解できました。

 肝心の実走行では試していないので、ちゃんと使用に耐えられるのか、まぁ不安は残りますが、↓こんな感じです。


 家のブロックカーペットでちょっと試してみたら、ちゃんとできてました。
 しかし、全開にはできていないので、そのあたりどうだろうかなと。
 あ、あと本体はフェンスの上に置くことになるので、その場合の読みなども確認しておかないとな~。

 そして送信側(ポンダー)ですが、でかいです。


 こいつはシルビアさんのボディですが、こんなふうにボディ側にくっつけてやるほうが、いいかもしれない。
 ちなみに、赤外線はボディのスモークグラスを通過させてもいけるみたい。
 穴とか開けなくてすみそうかな。

 ポンダーの基板にある送信状態を示す発光LEDが、早い連続点滅しているので、ちょっと電飾しているかのような。
 パトライトついていれば、それに流用できるんじゃね?
 緑の点灯だったら、GTカーみたいでかっこいいとか、脳内変換できるんだがなー……。




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