2011年7月2日土曜日

【Mini-Z】オフセット変更

 ジョーシン。
おお、全国的節電スローガンにのっとり、照明が半分ほどついていない!
最初、薄暗いと思ってましたが、普段が明るすぎたのでしょう。かえってちょうどいいくらいだった。
エアコンの温度設定をあげている……けど、USB扇風機を持っていったわたしに死角はなかった!

こんなやつね↓


ところで、RMナロー(シルビアの)シャシーを、もうちょっとトレッド拡げられないかなと思い、0.5mmのワッシャーをホイールにかましてみると、ボディにギリギリかすらないようなので、オフセット+1.0mmのアルミホイールを購入してきました。



上がオフセット+0.5、下が+1.0
あんま変わらん……こりゃあ自己満足の領域かな?



これはフロント。
フロントはスクラブ半径に影響してくるので、多少ステアリングがダルになるかな、とか期待してますが、まぁわからん範囲でしょうねぇ……


で別に、ツライチ! つうほど張り出してないし。
でもま、走行中にボディに干渉しないであろうサイズの最大値だと思うので、これで行きましょう。
(もしかしたら、+1.5mmまでいけるかもしれないけど……試す? どうしようか……)



こちらはNSX。
フリクションやオイルダンパーのあたりをだいぶ改良しました。
ロールとピッチ方向が、ずいぶん滑らかに動くようになりました。
以前、オイルダンパーが伸びきっている通常の状態では、長すぎたのかTバーを押すくらいで、シャシー(電池ケース)とモーターケースが、弓なり(への字)になって、踏ん張りは効いていたのですが、地上高が高くなり転倒するようになってました。

それを是正するため、ダンパーのシャフトをショート化し、全長を制限すると、なかなかよさげです。
ショートストロークって感じで。
とはいえ、もうひとつ試したい改善の着想があるんですが、まぁちょっとの間これで走らせてから、どうしてもってなったら実行に移しましょうかね。




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