2010年5月21日金曜日

【ラジコン】ダートを数回走らせて

 HOT-SHOTでフラットダートのフリー走行を堪能すること数回。
微妙なウェット加減で砂は乾燥しきっていなく、やや泥チックな感じで車体を汚していた。
ダストのギヤケース内への侵入があるかないか、ちょっとバラして確認しようと思う。



 さて、今はちょうど夏へ向けての冷暖切り替え期。いつになく連日定期清掃に入っており、大したことはないのですが、時間がちょっと少ないのですが、その合間に次の休みに向けて我が愛機、HOT-SHOTの整備をチマチマとやっていこうとしています。
気合を入れればなんてことない。すぐに済むような作業ですが、ボチボチやることに意味があるのさ(ないわ)。






【作業ケース】

一応、リア側のデファレンシャルギヤケースを本体から切り離したところでやめた(はやっ)
ここにいくまでも結構邪魔臭く、ダート走行を楽しんだ反面、その返り汚れも相当なモンで、やはり長持ちさせたいじゃないですか。汚れはこまめに落としてやって、アーマーオールでツヤ出ししてあげるのです。

ある程度はエアコンプレッサーで汚れを吹き飛ばしているので、外面は言うほど手をいれなくてもOK。
今回気にしているのは、↓






【リアデフケース】

このリアのデフケースの内部へのダスト侵入。
真ん中のビスの上くらいに、ちっと穴があるんですが、こいつなんのためにある穴かわからんのですが、ここからダスト入るんちゃうんかい? と。
空けてみて思った以上にダスト侵入していたら、塞ぐ手立ても……
しかしまぁ、なんのために空いている穴やら。

つうわけで、ここまで。このあと、つづきがあるのかないのか。

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